教会理念|京都中央チャペル

京都中央チャペルのミッションとビジョン

京都中央チャペル|京都中央チャペルは聖書の言葉を素直に信じるキリスト教会です。

教会の理念

●京都中央チャペルのミッション(使命)

他の人を幸せにできる「人」を育成する。
テモテへの手紙Ⅱ2:2
わたしから聞いたことを、ほかの人々に教えることができる忠実な人にゆだねなさい。

● 京都中央チャペルのビジョン(目標)

年間365名以上の受洗者を生み出す教会を建て上げる
使徒言行録2:47
こうして、主は救われる人々を日々仲間に加え一つにされたのである。

京都中央チャペルGreat Churchの実態

① 新しい人

「新しい人」とは、洗礼を受けることで、いっさいの罪の支配・過去の呪縛から解放されたキリスト者のことです。「新しい人」は、心の自由を満喫しながら、日々癒しと成長を体験していきます。

② 受肉の信仰

「受肉の信仰」とは、自分が「今を生きるキリスト」だという自覚を持って生きる姿勢です。自分の存在を通して、神の素晴らしさを示し、周囲の人々を幸せにするために生きていきます。

③ 多様性と統一性のバランス

京都中央チャペルは、一人一人が伸びやかな個性を発揮しつつ、神のもとで一つとなる教会です。そこには豊かな「多様性(バラエティ)」がありますが、バラバラにはなりません。毎週、同じ天の父を礼拝する中で、揺るがぬ「統一性(一体感)」が生まれるからです。

④ 地を満たす

「地」とは、この現実社会、「満たす」とは、そこでの諸問題を解決することです。京都中央チャペルのキリスト者は、日々、周囲の人々を愛し関わっていきます。教会は、礼拝・面談・セミナー・イベント等を通して、絶えず問題の具体的な解決策を提示していきます。